2026年1月28日、オランダ・ロッテルダムで開催された「epres®︎ インターナショナルサミット」に、日本総代理店としてコスモが参加しました。 UK・デンマーク・イタリア・スペインなど、世界各国のディストリビューターが集結。それぞれの国で「epres®︎(エプレ)」を広めているメンバーが一堂に会し、ブランドの未来や新商品について語り合う、特別な時間となりました。
サミット開始前から会場では立ち話が絶えず、休憩時間にはノート片手に意見を交わす姿がいたるところで見られました。互いに最新トレンドを共有しながら、時折笑い声が弾けるような、温かくも活気あるひととき。国籍や言語の壁を越え、「より良いヘアケアを届けたい」という共通の想いが、自然と会場を包んでいました。

epres®︎が掲げる新しいミッションと、これからの展開
今回のサミットでは、epres®︎がブランドとして新たなフェーズに入ることが共有されました。
epres®︎の新たなミッションは、
“Transforming beauty through uncompromising chemistry”
(妥協なきケミストリーで、美を変革する)
このミッションには、科学的根拠に基づく処方と、プロフェッショナルクオリティを追求する姿勢が込められています。
また、会場では今後登場予定の新商品についての発表も行われ、参加者の期待が高まる場面も。新たなフェーズへと進むepres®︎の今後の展開に、ぜひご期待ください!
さらに、epres®︎の価値は一時的な変化だけでなく、30〜60日の継続使用によって、より実感が深まる設計であることも、改めて共有されました。



デモンストレーションで実感した「仕上がり」
午後には製品デモンストレーションが実施されました。デモを担当したのはロサンゼルスを拠点に活躍するセレブリティ・カラーリスト Matt Rez(マット・レズ)さん。
@colorbymattrez
Matt Rezさんは、デザインとしてのヘアカラーを追求しながらも、髪のコンディションやダメージケアを非常に大切にすることでも知られるプロフェッショナル。デモでは、プロならではの視点でポイントをテンポよく解説しながら、モデルの髪で仕上がりを見せていくスタイルが印象的でした。
デモは4名のモデルで実施され、ダークヘアやブロンド、カールヘア、ストレートなど、髪質の異なるモデルで仕上がりを検証。髪の半分のみに塗布し、左右で違いを見せるデモもあり、「どこが、どのように変わるのか」が直感的に伝わる内容でした。
デモの途中には参加者からの多くの質問が寄せられ、使い方の細かなコツや、実際のサロンワークでの取り入れ方について活発な意見交換が行われる場面も。ただ見て終わるのではなく、その場で疑問を解消しながら理解を深められる、まさに「体験で伝わる」時間となりました。



epres®︎は日本でも注目を集めるブランドへ
epres®︎は、日本国内でもプロフェッショナルからの評価が高まりつつあるブランドです。
2025年には 「WWD BEAUTY 2025 ヘアサロン版 ベストコスメ カラーケア部門 第3位」を受賞するなど、その確かな実力と注目度は着実に広がっています。


epres®︎(エプレ)とは?もっと知りたい方へ
エプレ公式HPはこちら → https://epres-jp.com/
○ epres紹介記事
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- ・ボンディング剤の生みの親、エリック・プレスリー氏が語るエプレ開発秘話
- ・髪の救世主「epres(エプレ)」で新体験を…!
・新生活応援アイテムで春髪スイッチON! - ・エプレでの前処理で施術ダメージに備える。痛ませながらデザインする時代から、整えながらデ ザインする時代へ
- ・エプレを導入してから、パーマ施術のクオリティが格段にアップ!
- ・日本初上陸!次世代ヘアケア『epres®(エプレ®︎)』が美容業界に革命を起こす
epres®︎ (エプレ)について少しでも気になりましたら、ぜひコスモまでお気軽にお問い合わせください。
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